|
社会人になるにあたって
広島平和記念公園清掃ボランティアに思うこと(2010.2.21)
私は月に一度程ですが広島平和記念公園の清掃に参加させていただいています。このボランティアに参加しようと思ったのには理由があります。>>続く
広島平和記念公園クリーンボランティアに参加させていただいての感想(2009.11.15)
私はゼミの先生の紹介で清掃ボランティアに参加させていただきました。>>続く
清掃ボランティアのおすすめ!!
当社は良き企業市民として自然環境への配慮を重視し、環境保全活動の一環として公園、河川、海浜などの清掃活動を全国事業所で展開実施しております。
>>続く
平成20年度 第16回「クリーン太田川」に参加して!! 7月初旬何かボランティア情報がないかとPCを検索していたら、平成18年度の「クリーン太田川」実施要領にヒットしたことから太田川水系の一斉清掃があることが判明、広島県庁土木局の担当課に行き当たり翌日訪問する。
>>続く
第18回
2008.4.13(日)平和記念公園清掃 親子でボランティア2題 >>続く
NHKフォーラム 家族ではじめるボランティア やわらかな冬の陽ざしをうけながら広島県民文化センターへと午後1時の約束ででかける。今日はNHKフォーラム「家族ではじめるボランティア」が催され、それに参加することになったのだ。>>続く
『NHKボランティア・フォーラム〜家族ではじめるボランティア』に出演!! 今年1月初め(社)広島市社協・広島市ボランティア情報センターに当事業団のニュースレター37号を持参した折、わがHP掲載の平和記念公園クリーンボランティアに親子で参加した記事をみて、NHK広島放送局、広島市社会福祉協議会、NHK厚生文化事業団の主催になる「NHKボランティア・フォーラム〜家族ではじめるボランティア」に是非親子で参加した体験談を語って欲しいとの話があり、東芝エレベータ樺国支社の富永一夫氏に依頼、1月26日(土)広島県民文化センター大ホールで第1部の中村メイコ氏の記念トークに続いて、第2部のトークセッションに出演することとなった。その様子が2月中旬NHK広島から放映された。このほど出演の感想文が寄せられた。>>続く
特
集 第10回平和記念公園清掃活動をふりかえって!! 当中国事務所が昨年10月に開設され、同年11月よりNPO法人HPS国際ボランティアとの協働による平和記念公園の清掃活動に参加し、平成19年8月で丁度10回目を迎えることになった。
この間、三井物産の方々をはじめ広島経済大学の学生さん、東芝エレベータ樺国支社の現役の皆さん等の参加をえて、参加延人数が133名に達し当事務所のメイン活動のひとつになったことは、誠に喜ばしい限りである。 特に東芝エレベータ樺国支社の現役の皆さんは、10回開催のうち6回参加頂き、男性、女性社員に加え、子供さんを含めご家族の参加もあり延45名に達し、同社の社会貢献活動精神には敬服するばかりである。
本年8月4日(土)同社は、11名の参加をえて、この程中司昭男さんのご子息中司雄也君(写真後列右端)と国広敏之さん(写真前列右端)からの感想文と写真が寄せられました。
平和記念公園の清掃活動 東芝エレベータ樺国支社 国広敏之 8/4(土)、平和記念式典の行われる2日前の清掃活動に参加致しました。清掃を開始するまでは「式典前なのだから既に清掃業者が掃除してゴミなんて無いじゃろう」と考えておりましたが・・・やはり考えが甘いものです。
35℃ぐらいあったのでしょうか、今となっては定かではありませんが、空は雲に覆われキツイ陽射しこそありませんでしたが参加した皆さんと共に汗だくになったのは言うまでもありません。お疲れ様でした。
私は多量のひまわり(?)などをリアカーに積んでゴミ捨て場まで運ぶ作業をしましたが、何十年ぶりにひくリアカーに懐かしさを感じ、故郷での昔を想いだしながら作業しておりました。
思えば昔はこんなにゴミも落ちてなかったような・・・。でも、落ちてはいたのでしょうが種類が増えたものです。
私の幼少時代には今は当たり前にあるペットボトルは無かったと思います。昔のジュースと言えば瓶です。飲んだ空瓶を店に持って行くと1本10円、大きい瓶だと20円ぐらいで店が引取ってくれ、少しばかりの金額でも小遣いになるのならと胸を弾ませて沢山の瓶を抱えて店に走ったものです。
今では飲んだ瓶はクズカゴに持って行きます(笑)。何の見返りもありません(悲)。 リサイクル等の技術が発達し色々な再利用が出来る時代になったのですから当然です。
しかも今のゴミは分別が当り前になりました。 しかし!分別して捨てる事が当たり前の時代にポイ捨てとは何事ぞ!・・・自分にも改めて言い聞かせ「ゴミは分別しクズカゴへ(見返り無し・・でも地球は救われる)」を忘れぬように心がけて、次回の清掃にはゴミが少なくなっていることを願いたいものです。
ボランティアに参加して
中司 雄也 8月4日(土)、平和公園のゴミ拾いに行きました。いろんな物が落ちていました。タバコの吸殻や缶、お菓子の空き袋がたくさん落ちていました。それを拾っていくと汗びっしょりになりました。きれいになると気持ちがいいです。ゴミを拾った後、お父さんと話をしました。「誰もゴミを捨てなかったらこんなことしなくていいんだよ」僕もそう思いましたが、なぜゴミを捨てるんだろう?近くにゴミ箱があるのにと不思議に思いました。平和のために作られたとお父さんが言っていました。それなのになぜゴミを捨てるんだろう。なんだか悲しくなってきます。また次ぎも参加したいと思います。
東芝エレベータ樺国支社長を訪ねて!! 過日、東芝エレベータ樺国支社長の丸井さんを訪ね、企業の社会貢献活動についてのお考えをお聞きしました。
「東芝グループ経営理念より「東芝グループはより良い地域環境の実現につとめ、良き企業市民として社会の発展に貢献する」とあるように東芝エレベータ(株)中国支社では社員を、営業職グループ、工事グループ、保守グループの3グループに分け毎月各グループが順番で平和記念公園クリーンボランティアに参加するよう勧奨している。」
支社長自らも参加され、中国支社の社会貢献活動は更に佳境に入っている感じを受けました。 (文責 上村) 
第8回クリーンボランティアに参加して 平成19年6月17日(日)NPO法人HPS国際ボランティア関係の13名を含め総勢31名で平和記念公園の清掃をしました。参加者のお一人から感想をお寄せ頂きました。>>続く
|