| 平成20年8月6日平和記念式典での車いす介助等ボランティアに参加して 平成20年6月、広島市社協から本年8月6日の平和記念式典における車いす介助等ボランティアの募集のお知らせがきた。>>続く
フラワーフェスティバル さる5月3日(木)〜5日(土)今年も"2008、ひろしまフラワーフェスティバル"が催され166万人の人が集まった。(社)広島市社会福祉協議会から「車いす、介助ステーション」、「ふれあい広場」へのボランティア依頼がありました。>>続く
光の園 インマヌエルホームにて 廿日市市地御前の団地の奥の方に広い校庭と建物が見えてきました。本日(11/10)私たちが銭太鼓のボランティアをする処です。光の園ケアハウス・インマヌエルホームの文化祭に参加いたします。>>続く
小さな、小さなボランティア 三井V−Net中国事務所開設から早1年がまいります。その間会員の方々から事務所に届けて下さいましたプルタブを広島市社会福祉事業団「広島皆賀園」にお届けすることに致しました。>>続く
障害者介助ボランティアに参加して この度、広島県・ハワイ州友好提携10周年記念として企画された「ひろしま希望の翼」ホノルル6日間という障害者のツアーに介助ボランティアとして参加しました。>>続く
公民館で銭太鼓 安芸の宮島の対岸にある町地御前、こちらの公民館で5月29日に地域コミュニティー振興会30周年記念の会がありました。
>>続く 第31回ひろしまフラワーフェスティバルに参加 第31回ひろしまフラワーフェスティバルが5月3日(木)〜5月5日(土)広島平和記念公園と平和大通りをメーン会場に催され、初日61万人3日間で158万人が、楽しんだ。
広島市社会福祉協議会からボランティアの募集があり「ふれあい広場」のお茶席で二人、車イス介助ステーションで一人の応募があり、この祭りの盛り上げに奉仕されました。参加者のお一人から感想文が、寄せられましたのでご紹介いたします。
>> 感想文 広島大学病院の「ほのぼのボランティア」に参加 私は銀行退職して2年間は何もしないでぶらぶらしていました。たまたま銀行のOB・OG会に参加した時、OGの一人から広島大学病院でボランティア活動のお誘いがあり参加することにしました。
最初は週1回でしたが、私も新しい仕事に就きましたので月1回に変更し、病院の外来受付案内のボランティアを続けております。 午前中は大勢の来院でごったがえしている中で色々苦労なこともありますが、「ご親切にありがとう」といわれると何ものにも代えがたい喜びを味わうことができ、生き甲斐を感じる瞬間です。健康で元気なうちは、このボランティア活動を続けたいと思っています。
まだまだボランティアの人数が足りません。ご自身の希望する日時で気軽に参加できます。お待ちしています。 
(中央三井信託銀行OB 石田 勉)
縁側サロンで銭太鼓 1月16日(火)縁側サロンの新年会(おぜんざい会)に銭太鼓などで楽しんでいただくため、会員の曽根、鎌田、そして小田さんと4人で小雨の中大きな荷物を持って伺いました。
縁側サロンは廿日市市佐方町にあり、お年寄りたちが週一回地域の民家でおしゃべりを楽しむ集いです。生川さんがなさっています。すでに300回を越えたそうです。
私たちは約1時間の時をいただきまして、銭太鼓、玉すだれ、そして踊りなど演じました。赤い毛せんを敷いて準備をするうち段々と気持ちも入ってきます。新年のあいさつをして、いよいよ始まりです。
みなさんとても熱心に見て下さり、大きな拍手を頂き、また手拍子がありで両者一体となって和気あいあいのあっという間の一時間でした。 参加者は、生憎のお天気にもかかわらず40名でお部屋いっぱいです。男性の方が、「八木節」を銭太鼓で演じた後「若い頃この曲で踊ったことがある。なつかしいなー」と感激してくださいました。また失敗して銭太鼓のバチが落ちると「落ちてもええ・・・うまく取ってこなすのが不思議なくらいじゃー」と温かい声を掛けて下さりとても楽しくなごやかにやれました。
その後写真撮影し、おぜんざいです。一つのテーブルに一人ずつ別れて座り参加者の方々とお話をして親交を温めました。 生川先生より「あちらに光の園からおみえの方がいて貴女とお話したいそうですよ」といわれ、その方のテーブルへ行くと「今度、光の園へも来て皆に見せてあげて欲しいなー」とうれしいお言葉を頂き名刺をお渡しして再会できるといいですね、と話しました。
生川先生のお人柄で大勢の方々が集まりみなさん良いお顔をなさっていらっしゃいます。身も心も温かくなりみなさんはもちろん、私たちも楽しく充実した一日を過ごすことが出来ましたことをありがたく思いました。
上記 光の園は、社会福祉法人光の園 児童養護施設 光の園摂理の家といい2〜18歳の男女児を対象とし家庭的な雰囲気の中で児童の未来を願って養護する施設です。
(文責 細川) 広島大学病院の"ほのぼのボランティア"に参加 2004年の春、友人から中央三井信託のOB・OGに広島大学病院でのボランティア参加の働きかけがあり三人が参加することになりましたが、実際にボランティア活動を開始したのはその年の10月でした。
私はフルタイムの仕事をしているので月1回参加させて頂いています。 午後1時から3時迄の本の貸出の受付です。1日70〜80人前後の来館があり本の貸出数も150冊前後になります。
患者さん達あるいは付添の家族の人達とのふれあいですが、喜んで、又楽しみにしておられる様子に接していて、心の和むひと時となっています。
まだまだ人数が足りない状況です。是非ともご参加をお待ちしています。 
中央・鮎川節子
(中央三井信託銀行OG 鮎川節子)
皆様 こんにちは初めまして!! 私はボランティア活動を2年半している者です。それまではOLでした。
退職後2年位は専業主婦をしながら自由な時間を楽しんでいましたが、ふと気がつくと毎日に緊張感がなくだらだらと生活しておりました。 そんな折、会社で一緒だった友人からボランティア活動に誘われ、いいチャンスと思い始めました。
活動場所は、病院の外来受付の案内です。適度な緊張感があり、また「ありがとう」の言葉をいただいたり病院の為いろいろな患者さんが来られ、自分自身の幸せに気がついたりしています。
活動時間としては月に二日程度ですが、地道に長くやって行きたいと思っています。 皆様もほんの少しの時間、ボランティア活動を始めてみたらいかがでしょうか。

中央・宮本公子
(中央三井信託銀行OG 宮本公子)
奉仕のこころと少しの勇気でできます。 − 広島大学病院でボランティアしてみませんか
(ほのぼのボランティア) 病院では次の様な活動のボランティアを募っています。 参加日、時間帯は参加者自身のご都合で決められます
- 外来案内 月〜金 9:00〜11:00
- 自動再来受付機による受付指導、院内の道案内等
- 院内図書館 月〜金 13:00〜17:00
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入院患者様のための本の貸出し返却等の図書館運営
- 絵手紙 月2回(医科1回・歯科1回)13:00〜15:00
-入院患者様のための絵手紙の書き方指導 - 小児科病棟仲良し広場 月2回 14:00〜15:00
-遊びの中で紙芝居や絵本を読む ご連絡は
三井V−Net中国事務所 TEL・FAX 082−222−5101 |